トヨタ博物館 1階【じろうの社会見学】

2018-04-16

こんばんば 設計屋じろうです。

 

春の陽気で開花した桜も もうすっかり散ったのに、寒の戻りで肌寒く、寒さのせいか黄砂のせいか花粉のせいか、くしゃみ鼻水連発のじろうです。風邪ではないと思いますw

季節の変わり目、皆様体調崩されませんように。

 

 

さて、

桜が開花する前、

じろうは長久手に行きました。

「長久手は直進です」の看板

 

行き先は

トヨタ博物館です

(なんか電柱ど真ん中に被っちゃって 電柱メインな写真になってますが博物館です)

 

トヨタ博物館には世界の名車・旧車・骨董品レベルの貴重なお車がズラッと収蔵・展示されております。

 

 

でも駐車場で真っ先に目に付いたのは、

YODOKO採用www

 

さぁエントランスに向かいますよっと。

昭和の皆さんには懐かしいボンネットバス。

当時は路線バスにも乗務員のお姉さんが乗ってたりしてね。

 

 

キターーーっ

 

 

ロビーでお出迎えしてくださったのは

LFAと2000GT!!!!

 

なんなんすかハナからテンションあがるこのセレクトは。

 

と思ったら、愛知県ご当地ドラマのプロモーションでした。ここトヨタ博物館を主な撮影場所として、主にトヨタ自動車㈱が撮影協力して、主にトヨタ車が走る・・・しかもLFAと2000GTとが夢のコラボレーシングを見せるというドラマ。チラッとだけ見ましたw クルマの歴史と夢を熱く語るところが良かったです、ハイ。

写ってませんが、この時じろうの左右には写真バシバシ撮ってる人々がおられてw

皆さんお好きなんですね

 

 

でもエントランスフロアの最初の見せ場はコレなんだと思います。

豊田自動車初の生産型乗用車 モデルAA。(この子はレプリカ)

 

当時はTOYOTAじゃなくてTOYODAだったそうです。

1936年・・・さすがにじろうも知りませんw

 

 

2F3Fには めっちゃピカピカキレイな展示車両の数々が並ぶのですが、

こちらに収蔵されている展示車は全てが展示専用というわけではないようで、

どんなに古い子でも、ちゃんと自走するんだそうです。

日頃から整備メンテナンスを行って、それでこそ・・・って感じですね。

 

 

ではこれから、フロアは二階三階と続いて参ります。

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